4つの特徴
大学を受験される方
大学院を受験される方

2016.09.24

園谷 周君(博士前期課程1年、高木研究室)が、The 67th Divisional Meeting on Colloid & Interface Chemistry, International Symposium(2016年9月22~24日、Hokkaido University of Education, Asahikawa Campus.)において優秀発表賞を受賞し ました。 発表タイトルは、「Adsorption Behavior of Semiconductor Nanosheets-Dye Complex」です。

2016.08.09

第2回大学説明会が8/21に開催されます。詳細はこちらでご確認ください。

2016.07.25

山田悠登君(博士後期課程2年、金村研究室)が公益財団法人 川村育英会研究奨学生に採用されました。

2016.07.20

柳下准教授,益田教授の研究成果(High-Throughput Fabrication Process for Highly Ordered Through-Hole Porous Alumina Membranes Using Two-Layer Anodization, Electrochimica Acta 2015, 184, 80. DOI:10.1016/j.electacta. 2015.10.019)がカナダのリサーチ会社Advances in Engineering 社に,工学的に 特に重要度の高い論文として選ばれ,ホームページで紹介されました。

2016.06.27

大学説明会が7/17および8/21に開催されます。詳細はこちらでご確認ください。
高校生向けオープンキャンパスである1日体験化学教室が8/16に開催されます。事前申し込みが必要です。詳細はこちらでご確認ください。

2016.06.11

亀山 百合さん(博士前期課程1年、川上研究室)が、平成28年度繊維学会年次大会(2016年6月8〜10日、タワーホール船堀)において若手優秀ポスター賞を受賞し ました。 発表タイトルは、「新規表面修飾シリカナノ粒子の合成とポリイミド複合膜の気体透過特性評価」です。

2016.06.08

都市環境科学研究科分子応用化学域によるJST「さくらサイエンスプラン」を活用した国際技術交流プログラム(環境・エネルギーをテーマとしたインドネシアとの国際交流)が,JSTのホームページに掲載されました。

2016.05.28

8月16日に行われる「1日体験化学教室」の12の実験テーマを掲載しました。

2016.05.13

亀山 百合さん(博士前期課程1年、川上研究室)が、日本膜学会第38年会(2016年 5月10,11日、早稲田大学)において学生ポスター賞を受賞しました。 発表タイトルは、「形状の異なる新規表面修飾ナノ粒子を含有するポリイミド複 合膜の気体透過特性評価」です。

2016.05.11

朝山章一郎准教授(川上研究室)がthe Tokyo U‐club「都市に関する研究奨励賞」優秀賞を受賞しました。受賞タイトル名は「巨大都市における均質医療実現のためのバイオマテリアルの創製」です。

2016.04.14

平成29年度入学の大学院入試説明会・研究室見学会の案内を掲載しました。

2016.04.13

小林隼人君(博士前期課程2年、宍戸研究室)が、第117回触媒討論会(2016年3月20,21日、大阪府立大学なかもずキャンパス)において、優秀ポスター賞を受賞しました。
発表タイトルは「グリセロール水素化分解に活性を示すPt/WO3/Al2O3触媒の構造」です。

2016.03.30

加藤 敦士君(博士前期課程1年、益田研究室)が電気化学第83回大会(2016年3月29日、大阪大学・吹田キャンパス)において、ポスター賞を受賞しました。
発表タイトルは「円筒状アルミナスルーホールメンブレンの高効率形成とろ過膜への応用」です。

2016.02.26

日本・アジア青少年サイエンス交流事業(JST)の一環として,パジャジャラン大学 数学・自然科学部 化学科学生と教員をお招きし,次の行事を開催します。
(1) H28.3.5.(土)10:00~12:00 国際交流会館会館1階ロビー「学生との交流会(ポスター発表)」
(2) H28.3.8.(火)10:30~11:50, 13:00~15:30 国際交流会館会館大会議室「招へい学生による報告会」
(3) H28.3.8.(火)16:00~18:00 国際交流会館会館1階ロビー「送別会」
多数の教員・学生の参加を歓迎します。なお,「送別会」は学生無料です。

2016.02.22

三浦助教、宍戸教授らの研究成果(Intermolecular [2+2+1] Carbonylative Cycloaddition of Aldehydes with Alkynes, Followed by Oxidation to Gamma-Hydroxybutenolides by a Supported Ruthenium Catalyst, H. Miura, K. Takeuchi, T. Shishido, Angewandte Chemie Int. Ed., 2016, 55, 278. DOI: 10.1002/anie.201507814)がSynfacts誌((Highlights in Current Synthetic Organic Chemistry)*1)に紹介されました。(Synfacts 2016; 12(1): 0021 DOI: 10.1055/s-0035-1561047
*1 SYNFACTS誌は, 有機合成化学分野の最新の発表論文の中から, 専門家が特に重要だと判断した論文を取り上げてコメントを付けて掲載しています。

2016.02.04

日本・アジア青少年サイエンス交流事業(JST)の一環として,応用化学に関する国際討論会
(The 2nd International Forum on Applied Chemistry)を開催します。
H28. 3. 7(月)13時30分~16時 南大沢キャンパス 国際交流会館大会議室 英語による講演
プログラムはこちらです。

2016.01.05

加藤宏彦君(博士前期課程2年、金村研究室)の撮影した光学顕微鏡写真(第40回日本セラミックス協会学術写真賞 優秀賞受賞作品)がセラミックス(同協会 協会誌)の2016年(51巻1-12号)の表紙およびJournal of the Ceramic Society of Japan(論文誌)の2016年(124巻1-12号)の表紙デザインに採用されました。

2015.12.11

原 一哲 君(博士前期課程2年、川上研究室)が、第53回高分子と水に関する討論会(2015年12月11日、東工大大岡山キャンパス)において、優秀ポスター賞を受賞しました。
発表タイトルは「リチウムシングルイオン伝導性高分子のナノファイバー化と電解質特性評価」です。

2015.12.11

新井志緒 さん(博士前期課程2年、吉田研究室)が、第53回高分子と水に関する討論会(2015年12月11日、東工大大岡山キャンパス)において、優秀ポスター賞を受賞しました。
発表タイトルは「ヒト角層における水の拡散と形態変化」で、資生堂との共同研究です。

2015.11.12

大谷優太君(D1,高木研究室)と小澤歩未さん(M2,久保研究室)がScience Slam TMU 2015(関連HP) に出場・発表した取り組みについて,研究科長から「都市環境科学研究科学生特別表彰」が授与されました。

2015.11.12

竹内一輝君(博士前期課程1年、宍戸研究室)が日本化学会 第5回CSJ化学フェスタ2015(2015年10月13~15日、タワーホール船堀)において、優秀ポスター発表賞を受賞しました。
発表タイトルは、「担持Ru 触媒によるアルデヒド, アルキン, CO の[2+2+1]付加環化反応」です。

2015.11.9

第37回日本バイオマテリアル学会大会(2015年11月9-10日、京都)においてハイライト発表に選定されていた「浅羽祐太郎君(博士後期課程3年)、島崎莉紗さん(博士前期課程1年)、中林一彦博士(国立成育医療研究センター)、朝山章一郎准教授、川上浩良教授」の「リポソーム被覆型生分解性ナノ粒子を用いたヒストンアセチル化誘導による癌細胞制御」と題する研究発表を行いました。