4つの特徴
大学を受験される方
大学院を受験される方
過去のニュース・トピックス

2017.11.24

佐野奎斗君(修士1年、高木研究室)が、第36回 固体・表面光化学討論会(滋賀県立大、平成29年11月21日(火)~22日(水))にて、最優秀発表賞(口頭発表)を受賞しました。 講演タイトルは、「半導体チタニアナノシート表面におけるカチオン性色素の吸着状態および 光化学挙動の解析」です。

2017.11.24

土屋太朗君(博士前期課程1年、瀬高研究室)が第7回CSJ化学フェスタ2017(2017年10 月17~19日、タワーホール船堀)において、優秀ポスター発表賞を受賞しました。
発表タイトルは、「o-ジフルオロベンゼンを回転子とする分子ジャイロコマの合成」 です。

2017.11.22

相原健司君(博士前期課程2年、宍戸研究室)が第7回CSJ化学フェスタ2017(2017年10月17~19日、タワーホール船堀)において、優秀ポスター発表賞を受賞しました。
発表タイトルは、「Pt/WO3/Al2O3触媒による選択的グリセロール水素化分解」です。

2017.11.22

冨永光宏君(博士前期課程1年、宍戸研究室)が第7回CSJ化学フェスタ2017(2017年10月17~19日、タワーホール船堀)において、優秀ポスター発表賞を受賞しました。
発表タイトルは、「アンモニアボランからの水素発生に有効な担持Pd触媒の開発」です。

2017.11.17

内山研究室の中嶋秀准教授と東京薬科大学の森岡和大助教らのグループが研究している「手のひらサイズの分析装置」が,TBSテレビ「未来の起源」で紹介されます。
放送予定日:2017年12月3日(日) 22:54~23:00 (TBS),2017年12月10日(日) 20:54~21:00 (BS-TBS)

2017.11.15

梶原浩一准教授(金村研究室)、手塚直人君(金村研究室平成28年度修士修了)らの論文が日本化学会BCSJ賞(90巻12号, 2017)を受賞しました。
論文タイトルは「Li4B4M3O12Cl (M = Al, Ga): an electrochemically stable, lithium-ion-conducting cubic boracite with substituted boron sites」 です。

2017.11.2

坂本 大河 君(博士前期課程1年、益田研究室)が、第34回 ARS松島コンファレンス(2017年10月30-31日、パレス松洲(まつしま)宮城県松島町)においてポスター賞を受賞しました。発表タイトルは、「アルミナナノホールアレイにもとづいたZnOナノロッドアレイの形成と有機薄膜太陽電池への応用」です。

2017.9.22

内山研究室の中嶋秀准教授らが開発した手のひらサイズの分析装置に関する記事が日経産業新聞(2017年9月20日)に掲載されました。

2017.9.15

長嶋萌子さん(博士前期課程1年,内山研究室)が日本分析化学会第66年会(東京理科大学葛飾キャンパス,2017年9月9~12日)において,英国王立化学会Analystポスター賞を受賞しました。発表タイトルは「ピペットチップ内壁を反応場とするオンサイト測定用蛍光検出システムの開発」です。

2017.9.8

佐野奎斗 君(博士前期課程1年、高木研究室)が日本化学会 低次元系光機能材料研究会サマーセミナー(気仙沼、2017年9月7-8日)において、優秀講演賞を受賞しました。発表タイトルは、「Size -Matching Effect を利用したチタニアナノシートとカチオン性ポルフィリの複合体形成挙動」です。

2017.9.6

篠原良輔 君(博士前期課程2年、川上研究室)が、第55回 日本人工臓器学会大会 (2017年9月1-3日、法政大学 市ヶ谷キャンパス)において最優秀ポスター賞を受賞しました。発表タイトルは、「糖尿病治療を目指したエピジェネティクス制御による細胞分化」です。

2017.8.31.

内山研究室の加藤准教授が行っている富士山山頂での研究が、朝日新聞(8月31日夕刊)で紹介されました。

2017.8.16

大学説明会(オープンキャンパス)を8月19日(土)に開催します。平成30年4月から改称する「環境応用化学科」のガイダンス、模擬授業、施設見学会があります。詳細はこちらでご確認ください。

2017.8.16.

水素エネルギー社会構築推進研究センター主催の国際シンポジウム「水素社会のための第2回国際シンポジウム(The 2nd International Symposium on Hydrogen Energy‒based Society)が、2017年11月20日(月)、21日(火)に首都大学東京南大沢キャンパスにて開催されます。詳細はこちらでご確認ください。

2017.8.3

益田研究室で開発した大周期高規則性ポーラスアルミナの作製と応用に関する研究内容が日経産業新聞に取り上げられました。

2017.7.31

久保研究室で開発した過酸化水素蒸気を可視化検出する色素が、有機過酸化物系爆発物の感知に利用できることから日本経済新聞で取り上げられました。

2017.7.20

応用化学に関する国際討論会「The 3rd International Forum on Applied Chemistry」を9月1日(金)14時〜17時、本学南大沢キャンパス国際交流会館大会議室にて開催します。ご参加お待ち申し上げます。詳細はこちらでご確認ください。 問い合わせ先:yujik[at]tmu.ac.jp(久保)[at]を@に直してメールしてください。

2017.7.6

大学説明会(オープンキャンパス)を7月16日(日)に開催します。平成30年4月から改称する「環境応用化学科」のガイダンス、模擬授業、施設見学会があります。詳細はこちらでご確認ください。

2017.7.6

本コースが平成30年4月から改称する「環境応用化学科」の入学へのガイドを掲載しました。

2017.6.15

稲船 勇太 君(博士前期課程1年、川上研究室)が、平成29年度繊維学会年次大会 (2017年6月7-9日、タワーホール船堀)において学生ポスター賞を受賞しました。 発表タイトルは、「リチウムイオン伝導性ナノファイバー複合電解質膜からなる 多層積層型全固体二次電池の作製と評価」です。

2017.6.6

稲船 勇太 君(博士前期課程1年、川上研究室)が、日本膜学会第39年会(2017年5 月26,27日、早稲田大学)において学生ポスター賞を受賞しました。発表タイト ルは、「リチウムイオン伝導性ナノファイバー複合電解質膜からなるバイポーラ 型全固体二次電池の作製と特性評価」です。

2017.6.6

中澤 駿 君(博士前期課程1年、川上研究室)が、日本膜学会第39年会(2017年5月 26,27日、早稲田大学)において学生ポスター賞を受賞しました。発表タイトル は、「リチウムシングルイオン伝導性ナノファイバー複合電解質膜の作製と二次 電池特性評価」です。

2017.5.25

本学域の大学院入試説明会・研究室見学会を6月3日(土)に開催します。詳細はこちらでご確認ください。

2017.5.20

1日体験化学教室を8月18日(金)に開催します。いろいろな実験テーマをそろえ、皆さんの参加をお待ちしています。詳細はこちらでご確認ください。

2017.4.7

相原健司君(博士前期課程2年、宍戸研究室)が、第119回触媒討論会(2017年3月21~22日、首都大学東京)において、学生ポスター発表賞を受賞しました。発表タイトルは、「グリセロール水素化分解の選択性の制御要因に関する検討」です。

中原花梨さん(博士前期課程2年、宍戸研究室)が、第119回触媒討論会(2017年3月21~22日、首都大学東京)において、学生ポスター発表賞を受賞しました。発表タイトルは、「Cu/ZrO2触媒によるアルコール脱水素カップリング」です。

冨永光宏君(博士前期課程1年、宍戸研究室)が、第119回触媒討論会(2017年3月21~22日、首都大学東京)において、学生ポスター発表賞を受賞しました。発表タイトルは、「アンモニアボランからの水素発生に有効な担持Pd触媒の開発」です。

2017.04.6

本コース・学域の平成28年度アニュアルレポートを掲載しました。

2017.04.3

5月と6月に行われる本学域の大学院入試説明会・研究室見学会の案内を掲載しています。

2017.3.28

平成30年4月に予定される学部再編に伴い、変更となる入試情報などを改訂しました。

2017.3.5

佐野奎斗君(学部4年生、高木研究室)が、2017 International Conference on Artificial Photosynthesis (ICARP2017) (2017年3月2~5日、Suzaku Campus, Ritsumeikan University, Kyoto)において優秀ポスター発表賞(ポスター総発表件数155件)を受賞しました。発表タイトルは、「The construction of inorganic-organic complexes by semiconductor nanosheets」です。

2017.2.28

柳下准教授らの研究成果論文(Preparation of Ideally Ordered Through-Hole Anodic Porous Alumina Membranes by Two-Layer Anodization, Jpn. J. Appl. Phys., 56, 035202 (2017))が"Spotlights"論文に選ばれました。

2017.2.27

榊原圭織さん(博士前期課程1年、久保研究室)、久保教授らの研究成果論文(A Zn2+-coordinated boronate dipyrrin as a chemodosimeter toward hydrogen peroxide, Journal of Materials Chemistry C, 2017, accepted, DOI: 10.1039/C7TC00405B)が2017 Journal of Materials Chemistry C HOT papers に選ばれました。

2016.12.20

山梨県立都留高等学校の1年生がエネルギー教育研修で分子応用化学コースを訪れました。高木慎介教授や宍戸哲也教授の講義に加え、応化の共通機器室、高木研、宍戸研、川上研を見学されました。

2016.12.19

鶴長 都 さん(博士前期課程1年、瀬高研究室)が日本化学会 第6回CSJ化学フェスタ2016(2016年11月14~16日、タワーホール船堀)において、優秀ポスター発表賞を受賞しました。発表タイトルは、「チオフェンジオキシド架橋分子ジャイロコマの合成と結晶中における分子運動」です。

2016.12.19

小川亮一君(博士前期課程1年、宍戸研究室)が日本化学会 第6回CSJ化学フェスタ2016(2016年11月14~16日、タワーホール船堀)において、優秀ポスター発表賞を受賞しました。発表タイトルは、「担持 PdAu 合金触媒を用いる内部アルキンのヒドロシリル化」です。

2016.12.13

工藤 雄貴 君(博士前期課程2年、川上研究室)が、第54回高分子と水に関する討 論会(2016年12月8日、東京工業大学)において学生奨励発表 優秀賞を受賞しま した。 講演タイトルは、「表面修飾シリカナノ粒子含有PIM-1複合膜のCO2 透過性評価とその解析」です。

2016.12.12

岡村 和馬 君(博士前期課程2年、瀬高研究室)が、第43回有機典型元素化学討論会 (2016年12月8-10日、仙台市民会館)において優秀講演賞および Chemistry Letters Young Award を受賞しました。 講演タイトルは、「ゲルマニウムで架橋した分子ギアおよびその高配位化誘導体の合成と分子運動解析」です。

2016.11.14

永尾藍子さん(博士前期課程2年、宍戸研究室)が、International Symposium on Catalysis and Fine Chemicals 2016 (C&FC2016, Nov. 10-14, 2016, Howard Civil Service International House, Taipei, Taiwan)のポスター発表でBest C&FC 2016 Poster Presentation Awardを受賞しました。発表タイトルは〝Hydrogenolysis of tetrahydrofurfuryl alcohol by Pt/WO3/Al2O3″です。

2016.10.31

花岡 樹君(博士前期課程1年、益田研究室)が、第33回金属のアノード酸化皮膜の機能化部会(ARS)熱海コンファレンス(2016年10月27-28日、熱海)においてポスター賞を受賞しました。 講演タイトルは、「ポーラスアルミナを口金とした連続紡糸による無機微粒子含有炭素ナノファイバーの形成」です。

2016.10.13

工藤 雄貴君(博士前期課程2年、川上研究室)が、第65回高分子討論会(2016年9 月14-16日、神奈川大学)において優秀ポスター賞を受賞しました。 講演タイト ルは、「表面修飾シリカナノ粒子を含有した複合膜のCO2 透過メカニズムの解析」 です。

2016.10.13

牧之内 貴仁君(博士前期課程2年、川上研究室)が、第65回高分子討論会(2016年 9月14-16日、神奈川大学)において優秀ポスター賞を受賞しました。 講演タイ トルは、「高プロトン伝導性を指向した表面修飾ナノファイバーフレームワーク から成る複合電解質膜の作製と評価」です。

2016.10.13

横川 由麻さん(博士前期課程1年、川上研究室)が、第65回高分子討論会(2016年 9月14-16日、神奈川大学)において優秀ポスター賞を受賞しました。 講演タイ トルは、「アミロイドβ凝集阻害及び分解を目指したβ-CD修飾アニオン性ポリマ ーの合成とその評価」です。

2016.10.07

浅田麻帆さん(博士前期課程2年,内山研)が、日本分析化学会第65年会(2016年9月14~16日,北海道大学工学部)において学生審査員特別賞を受賞しました。 講演タイトルは、「DVD-Rを用いる表面プラズモン共鳴センサの開発」です。

2016.09.29

工藤 奈々さん(博士前期課程1年、高木研究室)が、日本化学会 低次元系光機能材料研究会第5回サマーセミナー(2016年9月27,28日、島根県松江市美保館)において優秀講演賞を受賞しました。 講演タイトルは、「スチルバゾリウム色素の粘土ナノシート上における特異的な発光挙動 ~色素の置換基効果~」です。

2016.09.29

須田真優さん(博士前期課程1年、金村研究室)が、The 9th International Symposium on Inorganic Phosphate Materials (ISIPM-9, Sep. 25-28, 2016, Tokyo Metropolitan University, Tokyo)のポスター発表でYoung Scientist Presentation Awardを受賞しました。発表タイトルは「Sol–gel-derived silica–(Gd,Pr)PO4 transparent glass-ceramics applicable to narrow-band UVB phosphors」です。

2016.09.24

園谷 周君(博士前期課程1年、高木研究室)が、The 67th Divisional Meeting on Colloid & Interface Chemistry, International Symposium(2016年9月22~24日、Hokkaido University of Education, Asahikawa Campus.)において優秀発表賞を受賞し ました。 発表タイトルは、「Adsorption Behavior of Semiconductor Nanosheets-Dye Complex」です。

2016.08.09

第2回大学説明会が8/21に開催されます。詳細はこちらでご確認ください。

2016.07.25

山田悠登君(博士後期課程2年、金村研究室)が公益財団法人 川村育英会研究奨学生に採用されました。

2016.07.20

柳下准教授,益田教授の研究成果(High-Throughput Fabrication Process for Highly Ordered Through-Hole Porous Alumina Membranes Using Two-Layer Anodization, Electrochimica Acta 2015, 184, 80. DOI:10.1016/j.electacta. 2015.10.019)がカナダのリサーチ会社Advances in Engineering 社に,工学的に 特に重要度の高い論文として選ばれ,ホームページで紹介されました。

2016.06.27

大学説明会が7/17および8/21に開催されます。詳細はこちらでご確認ください。
高校生向けオープンキャンパスである1日体験化学教室が8/16に開催されます。事前申し込みが必要です。詳細はこちらでご確認ください。

2016.06.11

亀山 百合さん(博士前期課程1年、川上研究室)が、平成28年度繊維学会年次大会(2016年6月8〜10日、タワーホール船堀)において若手優秀ポスター賞を受賞し ました。 発表タイトルは、「新規表面修飾シリカナノ粒子の合成とポリイミド複合膜の気体透過特性評価」です。

2016.06.08

都市環境科学研究科分子応用化学域によるJST「さくらサイエンスプラン」を活用した国際技術交流プログラム(環境・エネルギーをテーマとしたインドネシアとの国際交流)が,JSTのホームページに掲載されました。

2016.05.28

8月16日に行われる「1日体験化学教室」の12の実験テーマを掲載しました。

2016.05.13

亀山 百合さん(博士前期課程1年、川上研究室)が、日本膜学会第38年会(2016年 5月10,11日、早稲田大学)において学生ポスター賞を受賞しました。 発表タイトルは、「形状の異なる新規表面修飾ナノ粒子を含有するポリイミド複 合膜の気体透過特性評価」です。

2016.05.11

朝山章一郎准教授(川上研究室)がthe Tokyo U‐club「都市に関する研究奨励賞」優秀賞を受賞しました。受賞タイトル名は「巨大都市における均質医療実現のためのバイオマテリアルの創製」です。

2016.04.14

平成29年度入学の大学院入試説明会・研究室見学会の案内を掲載しました。

2016.04.13

小林隼人君(博士前期課程2年、宍戸研究室)が、第117回触媒討論会(2016年3月20,21日、大阪府立大学なかもずキャンパス)において、優秀ポスター賞を受賞しました。
発表タイトルは「グリセロール水素化分解に活性を示すPt/WO3/Al2O3触媒の構造」です。

2016.03.30

加藤 敦士君(博士前期課程1年、益田研究室)が電気化学第83回大会(2016年3月29日、大阪大学・吹田キャンパス)において、ポスター賞を受賞しました。
発表タイトルは「円筒状アルミナスルーホールメンブレンの高効率形成とろ過膜への応用」です。

2016.02.26

日本・アジア青少年サイエンス交流事業(JST)の一環として,パジャジャラン大学 数学・自然科学部 化学科学生と教員をお招きし,次の行事を開催します。
(1) H28.3.5.(土)10:00~12:00 国際交流会館会館1階ロビー「学生との交流会(ポスター発表)」
(2) H28.3.8.(火)10:30~11:50, 13:00~15:30 国際交流会館会館大会議室「招へい学生による報告会」
(3) H28.3.8.(火)16:00~18:00 国際交流会館会館1階ロビー「送別会」
多数の教員・学生の参加を歓迎します。なお,「送別会」は学生無料です。

2016.02.22

三浦助教、宍戸教授らの研究成果(Intermolecular [2+2+1] Carbonylative Cycloaddition of Aldehydes with Alkynes, Followed by Oxidation to Gamma-Hydroxybutenolides by a Supported Ruthenium Catalyst, H. Miura, K. Takeuchi, T. Shishido, Angewandte Chemie Int. Ed., 2016, 55, 278. DOI: 10.1002/anie.201507814)がSynfacts誌((Highlights in Current Synthetic Organic Chemistry)*1)に紹介されました。(Synfacts 2016; 12(1): 0021 DOI: 10.1055/s-0035-1561047
*1 SYNFACTS誌は, 有機合成化学分野の最新の発表論文の中から, 専門家が特に重要だと判断した論文を取り上げてコメントを付けて掲載しています。

2016.02.04

日本・アジア青少年サイエンス交流事業(JST)の一環として,応用化学に関する国際討論会
(The 2nd International Forum on Applied Chemistry)を開催します。
H28. 3. 7(月)13時30分~16時 南大沢キャンパス 国際交流会館大会議室 英語による講演
プログラムはこちらです。

2016.01.05

加藤宏彦君(博士前期課程2年、金村研究室)の撮影した光学顕微鏡写真(第40回日本セラミックス協会学術写真賞 優秀賞受賞作品)がセラミックス(同協会 協会誌)の2016年(51巻1-12号)の表紙およびJournal of the Ceramic Society of Japan(論文誌)の2016年(124巻1-12号)の表紙デザインに採用されました。

2015.12.11

原 一哲 君(博士前期課程2年、川上研究室)が、第53回高分子と水に関する討論会(2015年12月11日、東工大大岡山キャンパス)において、優秀ポスター賞を受賞しました。
発表タイトルは「リチウムシングルイオン伝導性高分子のナノファイバー化と電解質特性評価」です。

2015.12.11

新井志緒 さん(博士前期課程2年、吉田研究室)が、第53回高分子と水に関する討論会(2015年12月11日、東工大大岡山キャンパス)において、優秀ポスター賞を受賞しました。
発表タイトルは「ヒト角層における水の拡散と形態変化」で、資生堂との共同研究です。

2015.11.12

大谷優太君(D1,高木研究室)と小澤歩未さん(M2,久保研究室)がScience Slam TMU 2015(関連HP) に出場・発表した取り組みについて,研究科長から「都市環境科学研究科学生特別表彰」が授与されました。

2015.11.12

竹内一輝君(博士前期課程1年、宍戸研究室)が日本化学会 第5回CSJ化学フェスタ2015(2015年10月13~15日、タワーホール船堀)において、優秀ポスター発表賞を受賞しました。
発表タイトルは、「担持Ru 触媒によるアルデヒド, アルキン, CO の[2+2+1]付加環化反応」です。

2015.11.9

第37回日本バイオマテリアル学会大会(2015年11月9-10日、京都)においてハイライト発表に選定されていた「浅羽祐太郎君(博士後期課程3年)、島崎莉紗さん(博士前期課程1年)、中林一彦博士(国立成育医療研究センター)、朝山章一郎准教授、川上浩良教授」の「リポソーム被覆型生分解性ナノ粒子を用いたヒストンアセチル化誘導による癌細胞制御」と題する研究発表を行いました。