トップページ
概要
コース概要
沿革
教員紹介
キャンパスマップ
校舎見取図
教育・研究
カリキュラム
要綱
アニュアルレポート
竣工・出版・受賞
21世紀COEプログラム インターネット・ライブラリー
情報
リンク集
教員・卒業生の作品集
受験生・高校生
オープンクラス
建築都市コースとは
大学院都市環境学環
建築学域
都市システム科学域
学内専用
学習支援
就活掲示板
教員専用

> お問い合わせ

> English

> サイトマップ

カリキュラム

建築都市コース標準履修モデル(専門教育科目群)
2014年4月入学より適用
詳細は最新版(あるいは入学年度の履修の手引)を確認すること

◎必修科目,☆選択必修(未修言語科目),★教養科目群・基礎科目群のうち,強く推奨する科目
○選択必修科目A(講義科目群),●選択必修科目B(実験科目群)
区分
1年前期
単位 1年後期 単位 2年前期 単位 2年後期 単位




全学共通科目



基礎科目群
基礎ゼミナール
実践英語
情報リテラシー実践
   14単位以上
◎基礎ゼミナール
◎実践英語 Ia
◎実践英語 Ic
◎情報リテラシー I
2

1
1
2
◎実践英語Ib
◎実践英語 Id
◎情報リテラシー IIA,
IIB,IICのうち1科目
1
1
2
◎実践英語 IIa
◎実践英語 IIc
1
1
◎実践英語 IIb
◎実践英語 IId
1
1
未修言語科目


    8単位以上
☆ドイツ語 I
☆フランス語 I
☆中国語 I
☆朝鮮語 I

8




理系共通基礎科目

合計16単位以上
◎微分積分 I
◎線形代数 I
◎教養基礎物理I ※
2
2
2
◎微分積分
◎線形代数 II
◎教養基礎物理 II ※
2
2
2
理系共通基礎科目 2 理系共通基礎科目 2
保険体育科目







教養科目群・基礎科目群(基礎科目群のキャリア教育科目を含む)



   合計16単位以上
◎統計学 I 2 ◎統計学 II 2



★環境と建築
 教養科目群・
 基礎科目群
2
2
★建築文化論
 教養科目群・
 基礎科目群
2
2
教養科目群・基礎科目群

教養科目群・基礎科目群
2


2





専門教育科目群
建築設計系


[導]建築表現演習 2 ◎[基]建築設計製図 I 3 ◎[基]建築設計製図 II 5
建築環境系
([導]環境と建築)



○[基]建築環境学 I 2 [応]建築環境学 II
○[基]建築環境システム I
2

2
建築構造系
○[導]建築構造力学 I
2 ○[導]建築構造力学 II 2 ○[基]建築構造力学 III 2 [応]建築振動学
[応]木質構造
2

2
建築生産系


○[導]建築物のしくみ 2 ○[基]建築構法 I
○[基]建築材料学 I
2

2


[基]建築材料学 II

2
建築・都市計画系



([導]建築文化論)

○[基]都市計画 2 ○[基]建築計画 I 2
歴史・意匠系


○[基]西洋建築史 2 ○[基]日本建築史 2
※教養基礎物理 I・II または初等物理I・II

区分
3年前期
単位 3年後期 単位 4年前期 単位 4年後期 単位





専門教育科目群
建築設計系
[応]建築デザイン I
5 [応]建築デザイン II 5 [発 ]建築デザイン III 3
以上の専門科目群から,

◎必修科目:
  8単位

○選択必修科目(講義科目群):
 26単位以上

●選択必修科目(実験科目群):
 4単位以上

を含む合計76単位以上

建築環境系
●[応]建築環境実験
 [応]建築環境システム II
2
2
[発]建築環境設計演習 2

建築構造系
[応]鉄筋コンクリート構造
[応]鉄筋鉄骨構造
2

2
●[応]建築構造実験
 [発]建築構造設計演習
2
2
[発]建築構造力学 IV 2
建築生産系
 [応]建築生産
●[応]建築材料実験
2
2
[応]建築構法 II
[応]建築施工管理
2
2


建築・都市計画系
[応]建築計画 II
[応]都市・建築空間解析
2
2

[応]都市設計

2


歴史・意匠系
[応]建築デザイン論
2
[応]東洋建築史 2

横断的科目
[応]建築法規
[応]建築見学実習
2
2
○[応]特別研究ゼミナール I 2 [発]建築プロジェクト演習
○[発]特別研究ゼミナール II
2

2
○[発]特別研究(通年) 6
[導] 導入科目, [基] 基礎科目, [応] 応用科目, [発] 発展科目

ダウンロード→建築都市コース標準履修モデル(pdf 2MB)

PAGE TOP

 
首都大学東京 都市環境学部 建築都市コース
〒192-0397 東京都八王子市南大沢1−1
TEL:042・677・1111  FAX:042・677・2793 
(C)2005 TOKYO METROPOLITAN UNIVERSITY. All rights reserved.